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<title>リフォーム奮闘記</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/</link>
<description>築後40年の我が家も老朽化。地震対策もしていないので、全面リフォームを決断！
リフォームに失敗しないために、プランニングの考え方、家作りのポイントなど、
業者さんからのアドバイスをご紹介します。
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<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/418886.html">
<title>キッチンのリフォーム（３）システムキッチン</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/418886.html</link>
<description>せっかくキッチンをリフォームするのですから、システムキッチンにしたいものです。
そこで、システムキッチンを選ぶときのポイントを聞きました。






システムキッチンとは、ガス台、流し台、調理台などを天板とよばれるカウンターを乗せて一体化したもので、水...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T10:45:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：キッチンのリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[せっかくキッチンをリフォームするのですから、システムキッチンにしたいものです。<br>
そこで、システムキッチンを選ぶときのポイントを聞きました。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
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<br>
システムキッチンとは、ガス台、流し台、調理台などを天板とよばれるカウンターを乗せて一体化したもので、水や汁をこぼしても隙間に落ちることがない<br>
<br>
ので腐らないため基本的には「臭わない」のが特徴のキッチンです。<br>
<br>
<br>
システムキッチンは昔はバラバラだったものがガス台、流し台、調理台などが一体化しているのですからデザインもすっきりして、扉も家具のように豪華に<br>
<br>
なっています。システムキッチンはＩ型・Ｌ型の２種類で価格的にも手頃な簡易型と自由にレイアウトできるが高価な部材型があります。<br>
<br>
一般的には簡易型がほとんどです。ワークトップの素材、扉材の種類によって価格に大きな差がでてきます。<br>
システムキッチンは扉などの素材や食器洗い洗浄機などの設備により価格が違ってきます。<br>
<br>

<a href="http://reform.myhome-life.com/archives/418886.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/374688.html">
<title>キッチンのリフォーム（２）レイアウト</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/374688.html</link>
<description>キッチン、台所は主婦にとっては仕事場のようなもの。

整理整頓がしやすく、清潔の保てるように掃除の楽なキッチンにするためのレイアウトについて聞きました。




キッチンのリフォームを考えるときには、まずキッチンのスタイルを考えましょう。

「使いやすい...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T11:35:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：キッチンのリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キッチン、台所は主婦にとっては仕事場のようなもの。<br>
<br>
整理整頓がしやすく、清潔の保てるように掃除の楽なキッチンにするためのレイアウトについて聞きました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
キッチンのリフォームを考えるときには、まずキッチンのスタイルを考えましょう。<br>
<br>
「使いやすいキッチン」や「家族で調理を楽しめるキッチン」など一言でいい表せるテーマを考えるとイメージが明確になり、業者に伝える際にも便利です。<br>
<br>
<br>
キッチンのスタイルにはクローズドキッチン、オープンキッチン、セミオープンキッチンの3タイプがあります。<br>
<br>
<br>
●クローズドキッチン<br>
<br>
クローズドキッチンはダイニングとキッチンが完全に独立しているスタイルで、キッチンを見せたくない人や、調理に集中したい人などに適しています。<br>
<br>
●オープンキッチン<br>
<br>
オープンキッチンはキッチンとダイニングがつながったスタイルで、配膳や片付けがスムーズにおこなえたり、家族のコミュニケーションがとりやすいタイプです。<br>
<br>
●セミオープンキッチン<br>
<br>
セミオープンキッチンはキッチンとダイニングの間に簡単な仕切りやカウンターなど設けたスタイルで、ダイニングからキッチンが丸見えにならないし、家族のコミュニケーションも取りやすいので、オープンとクローズドの長所を併せ持ったタイプです。<br>
<br>
<br>
キッチンリフォームの土台は、これら3つの中から家族のライフスタイルに合わせた最適なスタイルを選ぶこと決まります。<br>
<br>

<a href="http://reform.myhome-life.com/archives/374688.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/368092.html">
<title>キッチンのリフォーム（１）大切なポイント</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/368092.html</link>
<description>キッチンのリフォームを考えるとき、押さえておかないといけないポイントについて聞いてみました。



 
キッチンのリフォームには、今あるキッチンを取り替えるだけのリフォームから、床まで張り替えたり、間取りを変更したり、増築したりするような大規模なリフォーム...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T03:35:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>住宅リフォームの重要ポイント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キッチンのリフォームを考えるとき、押さえておかないといけないポイントについて聞いてみました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
 <br>
キッチンのリフォームには、今あるキッチンを取り替えるだけのリフォームから、床まで張り替えたり、間取りを変更したり、増築したりするような大規模なリフォームまでさまざまあります。<br>
<br>
一戸建ての場合は、スペースにもよりますが比較的自由なリフォームができます。しかし、隣家が近い場合には、給湯器や換気設備の排気口の位置、窓のとり方などで隣家に対する配慮が必要となる場合があります。<br>
<br>
マンションの場合には、水回りの配管や電気の配線等は動かすのが大変なので、リフォームに制限があります。<br>
<br>
<br>

<a href="http://reform.myhome-life.com/archives/368092.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/336860.html">
<title>浴室のリフォーム（２）浴室の最新機能</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/336860.html</link>
<description>浴室のリフォームで考えておきたいポイントについて聞いてみました。





便利で気持ちのよい入浴が楽しめる、新しい浴室機能がいろいろ出てきています。


１．暖房

冬場などの温度差も体に良くないですね。ですから浴室暖房の機能のあるものを考えてみるのも...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T13:02:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：洗面所のリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[浴室のリフォームで考えておきたいポイントについて聞いてみました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
便利で気持ちのよい入浴が楽しめる、新しい浴室機能がいろいろ出てきています。<br>
<br>
<br>
１．暖房<br>
<br>
冬場などの温度差も体に良くないですね。ですから浴室暖房の機能のあるものを考えてみるのもいいですね。浴室の暖房は暖房乾燥機能を備えた換気扇にすると、浴室を乾燥室に使えて、寒い時期には暖房機能で入浴時が快適になります。足が冷たいのがいやな場合には床暖房も設置できます。<br>
<br>
２．照明 <br>
<br>
洋室の照明は、「壁付きタイプ」か「天井付きタイプ」が主流で、1～2灯を取り付けるのが一般的です。浴室の照明は最近はデザイン性や照明の色も向上してきて、柔らかな雰囲気を出すことができます。<br>
<br>
３．天井<br>
<br>
洋室の天井は「フラット」「ステップ」「ドーム」など種類が豊富で、特に開放感のあるドーム天井が人気です。 	<br>
<br>

<a href="http://reform.myhome-life.com/archives/336860.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/336667.html">
<title>浴室のリフォーム（１）浴室を癒しの空間に！</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/336667.html</link>
<description>浴室は、水を使う場所なので、汚れやすくカビなどが生えやすい場所です。これまで、さんざん悩まされてきました。

浴室をリフォームする場合には、どんなことに気をつけたらいいのか、聞いてみました。





入浴で、一日の疲れが取れるようリラックスしたいもので...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T12:15:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：浴室のリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[浴室は、水を使う場所なので、汚れやすくカビなどが生えやすい場所です。これまで、さんざん悩まされてきました。<br>
<br>
浴室をリフォームする場合には、どんなことに気をつけたらいいのか、聞いてみました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
入浴で、一日の疲れが取れるようリラックスしたいものです。そのために浴室が大切な癒しの空間になれば本当にうれしいですね。浴室は身体を洗う場所ですので、安全にも配慮しましょう。<br>
<br>
<br>
浴室リフォームは、主に、タイル貼りで施工する在来工法、ユニットバス、システムバスの3タイプ。<br>
<br>
<br>
１．ユニットバス<br>
<br>
人気のユニットバスは、浴室スペースに、できあがった浴室をはめ込む造り方で、床面、壁面、天井が一体化しているので、防水処理の必要がありません。ユニットといっても最近は、豊富にタイプが揃っています。高さが45センチで無理なくまたぐことができる浴槽、水はけがよくすぐ乾く床、2枚折でスペースを取らないドアなど工夫を凝らしたタイプがあります。<br>
<br>
工期は2～3日くらい。費用はさまざまですが基本工事費を含めて30～70万円程度です。<br>
<br>
<br>
２．システムバス<br>
<br>
システムバスは、浴槽、洗い場の床、壁、天井、ドアなど、それぞれ既製品のパーツを選んで、現場で組み立てるもので、各メーカーさまざまな機能・素材・色の商品を取り揃えているので、グレードの高い浴室づくりができます。システムバスには防水性や保温性の高い素材が使われています。システムバスの場合には、使うパーツによっていくらでも高価なものができます。<br>
<br>
工期は7～10日で費用はおよそ150万円から、400万円にもなるものもあります。予算に応じて相談してください。<br>
<br>
<br>
安心感があり、居心地の良い浴室にするための提案です。<br>
<br>
<br>
今までの浴室は狭いところが多かったのですが、リフォームの時には少し広めにしたいという希望が多いです。しかし、戸建てで増築しないでお風呂を広くしたい場合は、出窓を作って広げるというリフォームの仕方があります。浴槽の端が出窓の部分にかかるように作られていますので、浴槽の中に「台」の部分ができます。そこは、脚台や半身浴用のベンチとして使えますので広々できます。洗い場に面した出窓部分には洗い桶を置くことができますのでこちらも広く使えます。<br>
<br>
狭い場合には、浴室と洗面脱衣室をガラスで間仕切りする工夫をすれば広々とした明るい空間になります。庭などに外へ向かっての開放的な空間作りというのもおもしろいです。2Fの日当たりの良い場所へ移動や、開放感があるように庭やバルコニーに設置して、ホテルや温泉に居るような気分を家にいながら味わうのもいいかもしれません。<br>
<br>
ミストサウナ、浴室用テレビ、シャワータワー、半身浴用浴槽などをつけて、浴室がリラグゼーションルームになるようなリフォームもいいですね。<br>
<br>
注意したいのは外からどう見えてしまうか、ということです。「窓の向き」「大きさ」「照明器具の位置」には気をつけてリフォームしてください。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
狭かった浴室を、北西の角に移動し、広さも１．０坪にしたので浴槽や洗い場はゆったりとしています。<br>
<br>
システムバスで、浴槽は薄いピンク。壁はピンクと白の横縞。窓を大きく取ったので、明るい浴室になりました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/6/3/63a3cc25.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/6/3/63a3cc25-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="63a3cc25.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br clear="all"><br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-114284.html">リフォーム - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/245248.html">
<title>トイレのリフォームのポイント（３）床材</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/245248.html</link>
<description> 

トイレの床は、汚れやすい場所なので、いつも清潔にしておきたいです。

そこで、どんな床材がいいのかを聞いてみました。





トイレの床は、通常の床材ではすぐに変色や腐食したりしてしまいます。
それは、水だけでなくアンモニアや、掃除の時に強力な洗剤...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-23T00:21:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：トイレのリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ <br>
<br>
トイレの床は、汚れやすい場所なので、いつも清潔にしておきたいです。<br>
<br>
そこで、どんな床材がいいのかを聞いてみました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
トイレの床は、通常の床材ではすぐに変色や腐食したりしてしまいます。<br>
それは、水だけでなくアンモニアや、掃除の時に強力な洗剤も飛び散ったりするからです。<br>
<br>
そこで、最近は、光触媒を利用した、匂いをおさえる「大型セラミックタイル」が人気です。<br>
光触媒を応用しているセラミックタイルは、アンモニア臭・カビ臭の原因となる雑菌を分解して、イヤな匂いを抑える効果があります。<br>
一番汚れやすい便器周りは、大型の1枚で覆っておけば継ぎ目もないので掃除も簡単です。<br>
<br>
従来からの「タイル」の良さはなんといっても質感と高級感です。<br>
タイルはデザインだけでなく、耐摩耗性などの丈夫さと寿命が長いです。<br>
タイルだからこそ汚れやシミも気になりません。<br>
タイルの場合、床暖房を入れたりすれば、夏は涼しい空間に、冬は暖かくなりかなり快適です。<br>
壁にはパール調のモザイクタイル、床は40cm角の大型タイルを使ったサニタリーもすてきです。<br>
<br>

<a href="http://reform.myhome-life.com/archives/245248.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/162805.html">
<title>トイレのリフォームのポイント （２）収納・掃除</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/162805.html</link>
<description>トイレのリフォームを考えるとき、気になる掃除や収納についてのポイントを聞きました。





トイレはどうしても汚れやすい場所です。
「清潔に保つ」ためには、便器を選ぶときに、汚れがたまらないようにしたフチなし形状の便器や、表面に塗膜がかけてあるため汚れ...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-12T04:40:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：トイレのリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トイレのリフォームを考えるとき、気になる掃除や収納についてのポイントを聞きました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
トイレはどうしても汚れやすい場所です。<br>
「清潔に保つ」ためには、便器を選ぶときに、汚れがたまらないようにしたフチなし形状の便器や、表面に塗膜がかけてあるため汚れが付きにくい便器、掃除がしやすい便器がいろいろ商品化されていますので、色んなメーカーのたくさんの商品をショールームなどで実際に検討してみてください。<br>
トイレの床、便器などの拭き掃除がしやすいようにスペースが十分取れるようにすることも大切です。<br>
<br>
トイレは家人だけでなくお客様も使うことがあります。<br>
人が入るたびに感知して（人感センサー付き）自動的に換気扇が回る便器を設置するのもいいです。<br>
お客様に洗面所を覗かれたくないならばトイレに手洗いの場所や鏡を取り付ける場合もあります。<br>
<br>
便器に座ってからトイレットペーパーが無いなんてことがないように、２個ペーパーホルダーが常備されているのを選ぶといいでしょう。<br>
座ってからでも手が届くところに収納場所があるのは便利です。<br>
<br>
トイレを広くとれれば理想的ですが、間取りの関係で難しい場合には、トイレ内は狭いので、市販されているトイレ用のシステム収納や、壁の厚みを利用した収納スペース、あまり普段使わないようなものは吊り戸棚に入れたりして、効率的に収納する工夫が大切です。<br>
掃除用具もそのままむき出しではより狭さを感じますので、掃除用具の収納も忘れずに考えてください。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
我が家の場合には、ペーパーや掃除道具の収納は壁内収納にしました。<br>
トイレが１．５畳と広いので掃除がとても楽にできます。<br>
また、手洗い器を自動水洗にしたので、蛇口が汚れることもなく閉め忘れもなくなり、とても便利で節水に役立っています。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/b/f/bf2b9a56.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/b/f/bf2b9a56-s.jpg" width="160" height="214" border="0" alt="トイレの壁内収納庫" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br clear="all"><br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-114284.html">リフォーム - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/161404.html">
<title>トイレのリフォームのポイント （１）安全性</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/161404.html</link>
<description>住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ


家族が毎日使う場所です。そこで、トイレを快適にするためにトイレをリフォームするときに気をつけたいポイントを聞きました。






トイレは家族が毎日使う場所ですのでまず「安全」に気をつけたいものです。

通常...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T23:28:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：トイレのリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-14299.html">住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
<br>
家族が毎日使う場所です。そこで、トイレを快適にするためにトイレをリフォームするときに気をつけたいポイントを聞きました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
<br>
トイレは家族が毎日使う場所ですのでまず「安全」に気をつけたいものです。<br>
<br>
通常、トイレの扉は狭い廊下からの出入りし、幅が狭く作られているのが多いのです。<br>
将来の高齢化に備えて、リフォームする時には開口部は広くして、トイレの広さを広くし扉の前のスペースにも余裕ができるようにしたいです。<br>
<br>
将来を考えると「引き戸」が、車椅子での出入りや介護のために人に支えられたりした時に使いやすいです。<br>
段差の無いようにすることもリフォームでは必要になってきます。手すりや肘掛などの工夫も大切です。<br>
<br>
また、冬の寒い時期のために暖房設備がおけるようにコンセントもあるとより便利です。<br>
<br>
高齢者化になると、何度も夜中にトイレに行くことがでてきます。そのために、寝室の隣か近くにトイレがあると便利です。<br>
狭い空間に大きな便器を取り付けると男の方には使いにくくなると思います。<br>
リフォームは家族構成などそういうことも考えて間取りや広さを考えましょう。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
我が家の場合、間取りを変更したので、トイレに１．５畳のスペースをとることができました。ゆったりとした空間で狭さを感じないので快適です。<br>
<br>
世帯が50歳以上、まだ、元気ですが80歳の母も同居ですので、将来の介護に備えて介護する人も一緒に入れ、車いすでも出入りできるよう、段差をなくし、開口部を広く引き戸にしました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/c/9/c967f7d6.jpg" width="299" height="400" border="0" alt="トイレの入り口　引き戸" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/162927.html">
<title>洗面所のリフォームのポイント（２）収納、暖房</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/162927.html</link>
<description>リフォーム - livedoor Blog 共通テーマ


洗面所は、毎日家族みんなが朝は歯を磨いたり、顔を洗ったりする場所です。
また、ヒゲをそったり、お化粧をしたりするので、小物がたくさんあります。

収納場所について、リフォームの時、気をつけるポイントを聞きました。...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T18:00:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：洗面所のリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-114284.html">リフォーム - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
<br>
洗面所は、毎日家族みんなが朝は歯を磨いたり、顔を洗ったりする場所です。<br>
また、ヒゲをそったり、お化粧をしたりするので、小物がたくさんあります。<br>
<br>
収納場所について、リフォームの時、気をつけるポイントを聞きました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
★小物収納棚<br>
<br>
洗面所は、色々な用途で使用するので、小物がたくさん収納できる場所がほしいです。<br>
でも、小物を頭上の吊り戸棚や、奥行きの深い所にしまってしまうと、取り出しにくくて不便です。<br>
<br>
小物を収納する棚は、10センチ程度の奥行きにすると使い勝手がよいようです。<br>
そこで、木造の間仕切り壁の場合は、その厚みを利用して棚を設置するといいです。<br>
<br>
最近は、洗面台に取り付けられるタイプの小物棚があり、洗面所に合わせていろんなタイプがオーダーできます。<br>
<br>
<br>
★バスタオルや下着の収納<br>
<br>
バスタオルはカサもあり収納場所をとるので、頭上に「タオル用棚」があると便利です。また、バスタオル用に大きなタオル掛けを付けておくのも便利です。<br>
広さに余裕があるなら、下着を入れる収納場所も作っておいたり、タンスが置けると使いやすいです。<br>
<br>
<br>
★暖房<br>
<br>
洗面所は通常は浴室の隣にあり脱衣所としても使われることが多いです。<br>
水に強い内装や、外からの視線、濡れた体で裸になる場所でもあるので、特に、冬場の暖かさなどをも配慮して、暖房設備を考えましょう。暖房設備ができない場合には、暖房器具用のコンセントを忘れずに。<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
リフォームで今回は間取り変更で３畳間程度の洗面所になりましたので、少し大きめの洗面所と横に小物収納棚。下着やバスタオル、タオルを入れる整理ダンスを置くことができました。<br>
暖房は、三乾王を設置して、頭上から暖気を送ることができ、洗濯物の乾燥もできるようにしました。ゆったりとして気持ちのいい洗面所になりました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/5/8/58a1f9f3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/5/8/58a1f9f3-s.jpg" width="160" height="247" border="0" alt="洗面所の暖房と整理タンス" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/159294.html">
<title>洗面所のリフォームのポイント（１）内装設備</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/159294.html</link>
<description>リフォーム - livedoor Blog 共通テーマ


洗面所は、毎日家族みんなが朝は歯を磨いたり、顔を洗ったりする場所です。
また、ヒゲをそったり、お化粧をしたりする場所でもあります。

リフォームの時、気をつけるポイントを聞きました。





★内装、床材

洗...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T17:58:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：洗面所のリフォーム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-114284.html">リフォーム - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
<br>
洗面所は、毎日家族みんなが朝は歯を磨いたり、顔を洗ったりする場所です。<br>
また、ヒゲをそったり、お化粧をしたりする場所でもあります。<br>
<br>
リフォームの時、気をつけるポイントを聞きました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
★内装、床材<br>
<br>
洗面所は洗濯機も置いていることが多く、どうしても床が濡れやすいので、床下にある木材が腐食しないように、内装材は湿気や水に強い建材を選ぶことです。<br>
<br>
<br>
★洗面台の高さ<br>
<br>
大切なポイントとして、洗面台の高さがあります。家族構成や身長に合わせて高さを決めましょう。ショールームなどで実際に高さを確認することが大切です。<br>
洗面台が高すぎる場合は、顔を洗う時に楽のように思われますが、手からヒジへと水が流れてしまい、床の上が水浸しになってしまうので気をつけてください。<br>
<br>
<br>
★コンセントの設置<br>
<br>
ひげそりなどの充電用のコンセントが足りない、というケースも良く見られるので、必要なコンセントの数をチェックして、それらのコードが邪魔にならないような位置を工夫して少し多めに付けておきましょう。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
我が家の場合は洗面所が狭くて、洗面台と洗濯機を置いたら、人がやっと通れるくらいしかスペースがありませんでした。コンセントも１カ所しかなかったので３カ所に<br>
増やしました。<br>
床は滑りにくいクッションフロアに、壁紙は防湿で汚れ防止用のにしました。<br>
すこし大きめの洗面台にしたので、水が床に飛び散ることがほとんどなくなりました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/e/2eac33d0.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="リフォーム後の洗面台" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/154298.html">
<title>断熱サッシでマイホームの機密性がアップ！</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/154298.html</link>
<description>
住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ

最近、マイホームの新築やリホームで、サッシに断熱サッシが採用されることが多くなってきました。
そこで、今、勧められている断熱サッシについて、聞きました。





従来のサッシのタイプはアルミサッシと単体のガラ...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T12:00:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：設備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-14299.html">住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
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最近、マイホームの新築やリホームで、サッシに断熱サッシが採用されることが多くなってきました。<br>
そこで、今、勧められている断熱サッシについて、聞きました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
従来のサッシのタイプはアルミサッシと単体のガラスを組み合わせたものでしたが、これだと、外気温が室内に伝わりやすく、冷暖房の効率が悪くなっていました。<br>
それだけでなく、特に冬季に窓の内部に結露を生じるという問題がありました。それは、室内の空気がサッシ部分で冷やされて結露してしまうからです。<br>
<br>
断熱サッシとはどのようなものでしょうか。<br>
断熱サッシとは熱を伝わりにくくしたサッシと複層のガラスを組み合わせたものなのです。<br>
<br>
サッシの素材は、熱伝導率の低い特殊構造のアルミサッシや樹脂製サッシ、木製サッシなどがあります。<br>
また、複層ガラスには保温性に優れた特殊な金属膜をコーキングしたものなど、さまざまなタイプがあります。<br>
<br>
断熱サッシは断熱性を備えているだけでなく、気密性も高いものとなっていますので、さらに、複層ガラスを採用すれば、遮音性にも優れることになります。<br>
道路に面している部屋や、静かな住宅地の中でピアノやオーディオを楽しみたい人にもお勧めです。<br>
<br>
新築のマイホームでは、断熱サッシが標準で装備されていることが多くなりました。装備されていなくても、少々値段がアップしますが、オプションとして装備すれば、冷暖房のランニングコストを考えると断熱サッシは有利であることは間違いありません。<br>
建てる場所の気候、環境、部屋の利用状況にあわせて、断熱サッシを選んでみるのもいいですね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
我が家では断熱サッシを採用しましたが、結露の状況は極端に少なくなりました。以前は、朝、びっしりと結露していてカーテンがいつも濡れている状態でしたのでその心配もなく快適です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/149630.html">
<title>窓はマイホームの明るさを決めるもの</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/149630.html</link>
<description>

住宅 - livedoor Blog 共通テーマ


やはり、マイホームの中には効率よく光を採り込み、あかるくしたいですね。
大きな窓をつけたらいいと思うのですが、窓をつけるときに、どのように考えたらいいのか、効果的な採光について聞きました。





大きな窓をつけ...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T09:00:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：窓をつける</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-26852.html">住宅 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
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やはり、マイホームの中には効率よく光を採り込み、あかるくしたいですね。<br>
大きな窓をつけたらいいと思うのですが、窓をつけるときに、どのように考えたらいいのか、効果的な採光について聞きました。<br>
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<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
大きな窓をつけたら採光量は増えるからいいのでは、と考えがちですが、窓を大きくとると壁の面積が減ってしまうためにマイホームの強度を低下させてしまう危険があるのです。これからの建築は耐震強度も重要なポイントです！！<br>
<br>
窓を考えるときには、耐震性も考慮に入れて、プライバシーの問題やマイホームの構造なども考えながら、窓の位置と大きさを決めましょう。<br>
<br>
窓の特徴として、壁の上部にあればあるほどより多くの光を室内に採りこむことが可能になります。そして横長の窓よりも縦長の窓のほうが、部屋の奥まで光が差し込むということです。<br>
<br>
また、プライバシーの問題から、隣家との距離が近い場合には、隣家の窓の向かいに自家の窓がこないように位置をずらすことは大切です。<br>
<br>
道路に面した部屋では、通行人からの目も気になりますので、このような場合には、ハイサイドライトやローサイドライトの窓を設置することにより、プライバシーを保つことできますね。<br>
<br>
★ハイサイドライト<br>
<br>
ハイサイドライトとは天井の近くにつける窓で、通常の位置ではプライバシーが保てない場合などに設置されます。太陽の光を天井や壁に反射させて間接的に採りいれるため、部屋の中に柔らかい光が得られます。<br>
最近は、開閉式のハイサイドライトの窓が設置されるようになり、部屋の上部にたまった熱気を排出することも可能になりました。<br>
<br>
<br>
★ローサイドライト<br>
<br>
ローサイドライトは床近くにつける窓で、直射日光を遮りながらも風を採り込むことはできる窓です。目線の低い和室に適していますね。<br>
<br>
<br>
★トップライト<br>
<br>
トップライトは天井につける窓のことを指します。<br>
トップライトは同じ面積であればサイドライトの3倍の明るさを採り込めるので、玄関や階段などに採用されることが多いようです。<br>
<br>
ただし、ローサイドライトやハイサイドライトの場合には、手が届かないため、掃除ができにくい難点があります。はめ込み式の窓や小さな窓、開閉できない窓も掃除には困ります。<br>
<br>
特殊な窓を設置したいと考えてるなら、掃除のことも考慮して採用するようにしましょう。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
窓は大きければいいということではないので、大きな窓にする代わりに今までの窓の位置を上へ20cmほど上げてつけてもらいました。こうすることで、高い位置から採光でき、部屋が明るく感じるようになりました。掃除の点を考えて、小さな窓も引き戸タイプにしました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/155084.html">
<title>マイホームの防犯対策は万全に？！</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/155084.html</link>
<description>
インテリアと住まいづくりのヒント - livedoor Blog 共通テーマ

最近は、都会だけでなく田舎生活でも空き巣が多発しているので、物騒になってきました。
マイホームの防犯対策を万全にする方法について聞きました。



家のプランニングをする場合には、防犯対策に...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T08:19:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：設備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32530.html">インテリアと住まいづくりのヒント - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
最近は、都会だけでなく田舎生活でも空き巣が多発しているので、物騒になってきました。<br>
マイホームの防犯対策を万全にする方法について聞きました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
家のプランニングをする場合には、防犯対策についても忘れないことです。<br>
最近は、どこでもあき巣が多発しているので、一戸建ての住宅の場合も、新築やリフォームでは、被害を未然に防ぐような対策を施しておくと安心です。<br>
<br>
一戸建ての住宅が空き巣被害にあう場合には、窓からの侵入が多く、手口のなかで一番多いには窓ガラスを割って侵入することです。<br>
手口は、ガラスをドライバーなどで割り、手を入れて施錠をはずして窓を開けるというものです。<br>
<br>
<br>
★防犯ガラス<br>
<br>
<br>
侵入者の心理として、5分ほどで窓を突き破ることができなければ諦めるといわれているので、最近、注目されているのが防犯ガラスです。<br>
防犯ガラスとは、合わせガラスになっており、2枚のガラスの間に特殊な膜を挟み込んだ構造となっています。<br>
ガラスはすぐ割れてしまいますが、特殊な膜を突き破るに時間がかかるため、泥棒が侵入を諦めることにつながるのです。最近では複層ガラスに特殊な防犯フィルムを挟み込んだ商品もあります。<br>
<br>
２重ロックやシャッター、レンジなどを組み込んだサッシを採用すれば、遮音性、保温性、防犯性に優れた窓になります。<br>
<br>
<br>
★面格子<br>
<br>
ただし、いくら防犯のためだからといって、すべての窓を閉め切っておくことは不可能ですよね。<br>
通気を行うために浴室や洗面所などの窓は開けておくことが多いと思います。<br>
このような場合に有効な防犯対策としては、やはり面格子ですね。<br>
また、窓を開けることはできても人が通り抜けることができないサイズということで、小さな窓にすることも防犯的には有効な方法であるようです。<br>
<br>
<br>
★防犯用カメラ、ライト<br>
<br>
ダミーの防犯カメラやセンサー付きのサーチライトなどを、家の裏側や奥まったところに設置しておくのも効果があります。<br>
<br>
<br>
★セコムなどのと契約<br>
<br>
ちゃんと防犯対策をしたいとして、最近では、一般も家庭でもセコムなどの警備会社と契約する人も多いようです。<br>
セコムに通信警備を依頼する場合、一戸建てであれば、月あたり5000円ほどかかります。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
我が家の場合、二重ロックの窓を採用し、特に表に近い窓は雨戸付きのにしました。<br>
２カ所ある出入り口も二重ロックになっていて、通気できるようになっています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/149554.html">
<title>マイホームの設計における窓の重要性</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/149554.html</link>
<description>

インテリアと住まいづくりのヒント - livedoor Blog 共通テーマ


マイホームを設計するときには、窓のプランニングは必須ですね。
そこで、窓の数と配置について、聞いてみました。






家のためにも間取りだけでなく、通気性を考えなくてはいけません。
...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T09:47:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：窓をつける</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32530.html">インテリアと住まいづくりのヒント - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
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<br>
マイホームを設計するときには、窓のプランニングは必須ですね。<br>
そこで、窓の数と配置について、聞いてみました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
<br>
家のためにも間取りだけでなく、通気性を考えなくてはいけません。<br>
マイホームでの窓の位置を考える時には、風の入り口となる窓だけでなく、風が出ていく出口用の窓も設置することを忘れがちです。<br>
部屋にたとえ、大きな窓を設置したとしても、1箇所だけであれば風が通り抜けることができないため、換気は十分に行えなくなってしまうからです。<br>
<br>
効率よく換気をしたいのであれば、窓の対面にもう1つの窓を設置できればいいですね。<br>
間取りの関係でこれは難しいかもしれませんが、部屋の3面に窓を確保できれば、風向きに関係なく換気ができますね。<br>
<br>
部屋の利用によっては、間取りの関係から窓は1つである、ということがよくあります。たとえば、寝室や子供部屋、書斎などですね。<br>
このような場合、換気を効率よく行うためには、入り口の扉にスリットをつけたり、扉の上部に開閉できる欄間をつけたりしましょう。<br>
壁を隔てたところが廊下であれば、廊下側に室内窓を設置するという方法も考えられます。<br>
<br>
吹き抜けのリビングの場合には、吹き抜け上部に熱気排出用として開閉式の窓を設置すると便利です。<br>
窓の数や、配置、扉など、工夫ひとつで空気の流れは大きく変わっていくようです。<br>
<br>
湿気の多くなる洗面所やお風呂の脱衣場などは換気扇は元鈴ですが、効率よく換気できる窓も設置するといいですね。<br>
密閉した空間で換気扇を稼動しても効率よく換気できませんので、少しだけ工夫してみましょう。<br>
<br>
効率よく換気ができれば、カビの発生なども抑えることができ、清潔な状態を保つことができます。<br>
湿気がたまりやすい洗面所のコーナーには、ルーバー窓なども人気です。<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
我が家では、浴室と洗面所に換気、暖房ができる換気設備「三乾王」を取り付けました。これで、夜、入浴後に換気のスイッチを入れておけば、朝にはしっかり乾いています。、<br>
また、浴室と洗面所で洗濯物の乾燥もできますので、梅雨時期には威力を発揮してくれることでしょう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reform.myhome-life.com/archives/149529.html">
<title>家全体の換気を考える</title>
<link>http://reform.myhome-life.com/archives/149529.html</link>
<description>

住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ


家の中では目に見えないけれども、さまざまな汚れた空気が滞っています。
最近のマイホームは気密性に優れているため、冷暖房には効率的ですが、換気をしないとこれらの汚れた空気が室内にこもってしまう結果になります。...</description>
<dc:creator>myhomemyhome</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T09:32:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドバイス：窓をつける</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-14299.html">住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
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<br>
家の中では目に見えないけれども、さまざまな汚れた空気が滞っています。<br>
最近のマイホームは気密性に優れているため、冷暖房には効率的ですが、換気をしないとこれらの汚れた空気が室内にこもってしまう結果になります。<br>
効率的な換気について聞いてみました。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/a/1/a1701033.gif" width="318" height="80" border="0" alt="建築士のアドバイス" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br clear="all"><br>
<br>
<br>
<br>
空気は目に見えないものなので、なかなか実感が湧かないかもしれませんが、マイホームづくりには換気対策も重要なポイントです。<br>
<br>
台所では調理が行われるので、においや煙がでますし、お風呂のお湯からは水蒸気が立ち上ります。<br>
部屋でもインテリア用品や内装材からは、化学物質が出ている可能性もあります。<br>
室内に人が沢山いれば、空気中の二酸化炭素濃度だって、上昇するのです。<br>
空気を入れ替え、換気をしない限り、これらの汚れた空気は人の健康や建物に悪影響を与えてしまいます。<br>
<br>
★自然換気と強制換気<br>
<br>
換気には窓を利用した「自然換気」と換気扇などを利用した「強制換気」の2種類があります。<br>
<br>
お風呂や洗面所、キッチンなどでは、強制換気設備である換気扇は必須ですが、寝室や子供部屋、リビングなどはできるだけ自然換気ができるような窓の配置を考えてましょう。<br>
エアコンなどの人工の風よりも、自然の風のほうが健康的ですし、さわやかな自然の風は心地よくて、気分をリフレッシュしてくれる効果もあるのです。<br>
<br>
自然換気が効率よく行われる家だと、換気や冷暖房にかかるエネルギーを減らすことができるので、経費節減だけでなく、環境への負荷を減らすことができます。<br>
マイホームを設計するのであれば、健康的な住居環境にするために、自然換気への配慮が大切です。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/myhomemyhome/imgs/2/4/24dcffea.gif" width="169" height="38" border="0" alt="我が家のリフォームの場合" hspace="5" class="pict" align="left" /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
我が家では、自然換気を考えて、２階には、南北の窓に加えて、換気用に小さな西の窓と東の窓を取り付けました。夏の効果が楽しみです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>